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【失踪人探し体験談】
婚約者を鉄拳制裁! ビンタで切り開く明るい未来

※当記事は相談者の了解を得て作成されています。実際に起こった事件をもとに、個人を特定されないよう編集してあります。

 平成27年5月某日。一本の電話が鳴った。
「失踪した彼氏を探してほしい。」

 今回の事件のご相談者様は、岡山県にお住まいの、介護関係のお仕事をされている独身女性のSさん(33歳)。
 婚約中の彼氏(28歳)の行方がわからなくなり、連絡も取れず音信不通になっているとのこと。

 Sさんと彼氏さんの交際期間は3年2ヶ月で、これまで特に重大な問題やトラブル等もなく、結婚に向かって順調に交際を続けていたそうです。
 しかし、音信不通となる1ヵ月ほど前(平成27年4月頃)から急に、彼氏が電話やメールに応答しなくなることが増え、5月に入ってからは、全く連絡が取れない状況になったとのことです。

婚約者の失踪理由は「事件に巻き込まれた?」

 彼氏との連絡が途絶える直前に、Sさんは彼氏から次のような話をされたそうです。
「仕事で、お客さんとの間でトラブルが起こっている。」
「トラブル対応に追われて忙しく、連絡が取り難くなっている。」

 お客さんとのトラブルという言葉を聞いた相談員は、念のため、何らかの事件に巻き込まれた可能性も考慮しなければならないと判断しました。
 彼氏の"狂言"である可能性も、もちろんありますが・・・
 とにかくもっと詳しく状況を把握しなければならないと考え、相談員はSさんと直接お会いしてお話を伺うことになりました。

交際の経緯

 Sさんと彼氏さんの2人の出会いは、Sさんが勤める介護関係の職場でした。
 交際当初は、彼氏さんもSさんと同じ職場に勤めていて、Sさんと彼氏さんは同僚でした。
 そこから交際をスタートし、順調に関係を深めて行き、婚約まで進んだそうです。
 同棲はしていませんでしたが、2人の住まいはそれほど遠くない場所にあり、車で30分位という行き来がしやすい距離にあったため、暇を見つけては一緒に過ごしていたそうです。

彼氏さんが仕事を辞め、引っ越し、遠距離恋愛となる

 交際スタートから2年を過ぎた頃のある日、Sさんは彼氏さんから次のように告げられました。

「親父が料理人なんだけど、自分も将来は料理人になろうと思っている。」
「親父の紹介で、博多の旅館で修業をさせてもらえる話があるから、行きたいと思っている。」

 突然の話でSさんは困惑しました。
 彼氏さん曰く、「少しの間、離れることになるけど、辛抱して欲しい。必ず、一人前の料理人になるから。」と、別れ話ではなく、修行のために一時的に離れるということです。
 これに対してSさんは、「彼氏の夢を応援しよう」と思い、これを承諾して遠距離恋愛として交際関係を継続する事となりました。
 そして彼氏さんは博多へ引っ越しました。

遠距離恋愛となっても、特に問題なく月日が流れるが・・・

 Sさんは「岡山」、彼氏さんは「博多」という遠距離のため、今までのように頻繁に会うことはできませんでしたが、それでも都合がつく限り彼氏は岡山に帰ってきて、Sさんと会っていたそうです。
 また、Sさん自身も彼氏の様子を伺うために、彼氏の働く博多の旅館へ宿泊した事もあったそうです。
 その時の彼氏は、とても嬉しそうに仕事をしていたそうです。

 しかし次第に彼氏が岡山に帰ってくる回数は減っていき、音信不通となる前の数ヶ月間では、月に1回程しか帰ってこなくなりました。

多額のお金を彼氏さんに貸し続けた

 遠距離恋愛が始まってから、Sさんは彼氏から"生活費"の援助を要求されるようになりました。
 彼氏はSさんに、「給料が低くて生活できない。もう少しで昇給するから、上がったら返すから、なんとかしてくれないか。」と泣きついたそうです。

 お金の貸し借りに対して、Sさんの本心には違和感があり、迷いました。
 しかし結婚も誓い合った仲ということもあり、「将来の夫を支えるのは当然の役目かもしれない」とも思い、仕方なく、数回に分けて200万円ほど貸してしまいました。

まさかの「嘘」が発覚

 この様な関係が続いて1年程経過した、2015年4月頃から、彼氏に異変が。
 岡山に帰ってこなくなり、電話連絡も少なくなり、LINEのメッセージも既読にならないことが多くなり、ついには、5月のGW頃から、一切の連絡が途絶えたとのことです。

 Sさんは心配になり、居ても立っても居られなくなり、彼氏が働く旅館に電話をしました。
 すると驚くべき回答が・・・。

旅館の人「彼氏さんは、昨年の9月に辞めてますけど。」

弁護士へ相談

 ただ失踪しただけではなく、200万円程も貸している状況のため、「これは異常事態だ」とSさんは直感しました。
 しかしどう対処したら良いかわからないので、とりあえずインターネットで色々と調べてみたそうです。

 そこで、警察は民事不介入だからチカラになってくれそうにない事、すぐにでも弁護士に相談するべきだという事を知りました。
 「弁護士かぁ・・・」と、やや気後れしたそうですが、しかしこのまま何もしないでいたら、解決しそうにもない。
 意を決して、地元の弁護士さんに相談をしたそうです。

ところが、弁護士さんから言われたことは・・・

弁護士「借用書は?」 → Sさん「ないです・・・」
弁護士「勤め先もわからないの?」 → Sさん「はい・・・」
弁護士「うん。難しいね。」
と、あっさりと断られてしまったそうです。

 また、Sさんがストーカーをしているのではないかと疑うような素振りもあったそうです。
 (とても冷たい対応と感じてしまいますが、近年ではストーカー事件が年々増加している関連もあるので、弁護士さんが慎重になるのを責めるわけにも行きません・・・)

 しかし、勇気を振り絞って弁護士事務所の扉をノックしたのに、この結果です。
 Sさんは、ガックリ来てしまいました。

そして「プラス相談サロン」を見つける

 警察も弁護士も頼れない・・・
 誰がチカラになってくれるの? 私は助からないの?
 Sさんは打ちひしがれながらも、何とかしなければと自分を奮い起こして、インターネットで色々と調べ続けました。
 そして、男女間のトラブルを専門に扱う弊サロンの存在を知り、藁をもつかむ思いで相談してみたそうです。

相談員が状況を把握し、具体的な解決案を提案

 Sさんから詳しく経緯・状況を聞いて、次の事を申し上げました。

「知らない方が良いこともあります。」
「悔しいですが、諦めるという選択肢もあると思います。」
「ただ、それでも諦められないという事であれば、まずは、彼氏の行方調査をするべきではないでしょうか。」

 相談員は、決して楽観的に考えず、慎重にアドバイスしました。
仮にここで、「オッケーまかせて!大丈夫!きっと良い結果になるよー!」などというように、無責任に気を持たせるような事を言ってしまった場合、もし不本意な結果となってしまったら、落差が大き過ぎて相談者をガッカリさせてしまうからです。
 そして、このような失踪事案では不本意な結果となってしまう可能性が十分に考えられるため、相談員はあえて、後ろ向きとも取れるような慎重な言葉を選んだのです。

 なぜなら、話を伺っている限り、Sさんの希望は、「彼氏との復縁」と「借金の返済」というものでしたが、「彼氏との復縁」は、難しいように思いましたし、「借金の返済」も、費用と時間、そして、なにより、“辛い現実”を知るという問題があったからです。

 “辛い現実”とは、例えば「無い袖は振れない」という事。もし彼氏さんが既に散財した後で、無職&無一文であるようならば、どうやってもお金を取り返すことは不可能です。
 また、相手がこれ以上ないほど社会的に落ちぶれていて、「失うものは何もない」という状態の場合、刑務所も裁判も意に介さない程に強く開き直っている事が多く、お金を取り返すことは困難を極めます。

 そのような“辛い現実”を知ってしまう可能性があることを理解し、それでもなお現実と向き合うということであれば、まずは、彼氏の行方を調べましょうと提案しました。
 彼氏がどこにいるか分からなければ、話をすることもできないですし、お金も返してもらえないですし、裁判を起こしても、あまり意味がないからです。

 Sさんにもご納得頂いたため、彼氏さんの行方調査を検討する運びとなりました。
 そこで、幣サロンと協力関係のある探偵・興信所の中から、特に「法律家との連携が強く、裁判を見越した調査が得意」という探偵社をチョイスして手配し、Sさんにご紹介致しました。
 状況次第では、Sさんが裁判を望む可能性も否定できなかったため、そのようにしました。

探偵が行方調査を実施

 調査には2カ月ほど時間を要しましたが、無事に彼氏の所在を突き止めることができました。
 そして調査により判明した事実は、驚くべき内容でした。

  • ①彼氏の職業:ホスト
  • ②彼氏の住所:キャバクラ嬢と思われる女性と同棲(名義は女性のものだったため、転がり込んでいる模様)
  • ③彼氏の行動:毎日、午後2時頃家を出て、夕方までパチンコ。その後、店に出勤し、朝方帰宅。

 調査結果を知ったSさんは愕然とされておりました。
 と同時に、吹っ切れた様で、「復縁はもういいです。お金だけ返してもらえれば良いです。
 ただ、一度会って話をして、あいつを引っ叩いてやりたい。」と仰っておりました。

法律の専門家がSさんをサポート

 弁護士さんから内容証明を送ってもらうという事も検討致しましたが、無視されたり、その様な人はいません。(家は女性名義ですから・・・。)とか言われたら、事態は何も進展しません。
 しかも、Sさんの希望は、「借金の返済」だけでなく、「最後に彼氏と話をしたい。そして、引っ叩いてやりたい。」というものです。
 「引っ叩いてやりたい。」の部分は容認できませんが…しかしSさんが受けた仕打ちを考えると、感情的になってしまうのも仕方ありませんね。
 ただ弊サロンとして心配なことは、感情的になったSさんと彼氏さんが直接対峙して、相手が逆ギレして話し合いができなかったり、相手がSさんに暴力を振るったりなど、不毛かつ残念な事態になってしまうことです。

 そもそも相手は、婚約者からお金を借りてトンズラするような、色々とだらしない不届き者なので、何が起こるかわかりません。
 そこで、法律の資格を持つ弊サロンの相談員から、「もしよかったら、私も一緒に博多に行きましょうか?」と提案してみました。

 当事者だけでの話し合いでは、"修羅場"になってしまったり、不毛なやり取りになってしまうおそれがあるときは、法律の専門家が立ち会うのが一番です。
 するとSさんは「是非、お願いします。」とのことだったため、一緒に、博多に行くことになりました。
 やはり女性一人では心細かったのでしょう、即答でした。

そして、失踪人が潜伏する博多へ

 平成27年6月某日。
 Sさんと、弊サロンの相談員は、博多に行きました。
 その日のSさんは、いつもよりバッチリメイクで、香水もつけていらっしゃいました。
 相談員が「Sさん、いつもより気合入っていますね。」と聞くと、Sさんは「分かります?あいつにも、彼女にも負けられへん。」とおっしゃっていました。

 昼頃、彼氏の家に到着。
 インターフォンを鳴らしてみたところ、応答がありません。
 寝ているのかと思い、それから、家の前を張り込み開始。
 午後2時頃、もう一度、インターフォンを鳴らしてみたところ、応答がありません。
「まだ、寝ているのですかね」「朝から出かけたのかな?」という会話をしつつ、もう少し、待ってみることに。

ついに彼氏と対峙

 待つこと、約1時間。午後3時過ぎの事だったと思います。
 前方から20代と思われる男性登場。パチンコの景品らしきモノが入っているビニール袋を持っている。

相談員「あれ、彼氏さんですか?」

Sさん「あっ。そうかも・・・ど、どうしよう・・・」
 待ちぼうけの間に落ち着いたSさんは、直接対峙を目前にして及び腰になってしまったようです。

相談員「どうしようって・・・。行かないと、ここに来た意味がないですよね。行きましょうよ。」

Sさん「そうですよね。」
 2人で、車を降りて、男性のもとに。

Sさん「ちょっと!」
 素早い動作でSさんが彼氏さんの前に飛び込む。

彼氏「えっ・・・。なんで・・・。」(目が点)

Sさん「なんで、ちゃうやろーーーー!」
 と叫びながら・・・

彼氏の顔面に、フルスイングのビンタ炸裂!

バッチーン!
彼氏「痛っ!」

 Sさん、さらに2発のビンタを叩き込む。
 彼氏は後方によろけて躓き、盛大に転ぶ。
 あまりにも急な展開に、相談員もビックリ。

相談員(えーっ!? Sさん?つい先程まで「どうしよう・・・。」とか言っていたSさんは何処に?)
 こういう時の女性は本当に強い。恐るべし。

彼氏「ごめん。ちゃうねん・・・」

Sさん「何がちゃうねん!」
 と、もう一発!と腕を振り上げたSさんを、相談員が抑止。

相談員「まあまあ、この辺りでやめときましょう。」

 そして相談員は、まだ状況を理解しきれず呆気にとられている彼氏さんに向き直り、名刺を差し出す。
相談員「彼氏さん、私はこういう者です。」

彼氏「は、はぃ・・・」

相談員「Sさんは、何もかもご存知の上で、今日は話し合いのために岡山から来ています。どこか近くの店で・・・喫茶店でも良いので、話し合いをしましょう。」

彼氏「え・・・今はちょっと・・・。」

Sさん「ふざけんなよ!今しかないやろ!」

彼氏「分かった。分かった。近くにス●バ(コーヒーショップ)があるから、そこで話をしよう。ごめん。」

失踪の動機や経緯が明らかに

 コーヒーショップで話をすること1時間。
 彼氏は、観念したのか、色々と話をしてくれました。

 料理人を目指して博多に来たけど、仕事が辛くて辞めたこと。
 中学まで福岡にいたことがあり、その頃の友達の誘いで、ホスト・クラブのキャストとなったこと。
 同棲している彼女は、ホスト・クラブのお客で、現在、交際していること。
 岡山には帰るつもりがないこと。
 Sさんには、申し訳ない気持ちだったが、言いづらく、今まで、言えなかったこと。
 本当に申し訳ないと思っていること。

 Sさんは、悔しさや怒り等の感情が込みあがってきたと思いますが、一方で、彼氏の口から直接話を聞いて、諦めがつく部分があるように思いました。

貸していたお金の返済に関して

Sさん「もう、ええわ。お金だけ返してくれればいいわ。」

彼氏「お金は必ず返す。ただ、今はお金がないので、一括は難しい。毎月10万円ずつ返済するので、それでどうにか勘弁してほしい。」

 そしてその場で、用意した借用書にもサインしました。
 これで彼氏さんは言い逃れできなくなりますし、もし滞納やバックレがあった場合でも、Sさんは法的に戦う事ができるようにもなりました。

 お金の事は一応解決し、念願?だったビンタも成就し、これにて一件落着。

後日談

 後日、相談員は「きちんと返済されているのかなぁ」と心配になり、Sさんに連絡をしました。

 すると、(元)彼氏は約束通り、毎月10万円ずつ、Sさんに返済しているようでした。
 Sさん「最低な男でしたが、唯一、そこだけはきちんとやってくれています。毎月10万円も返済できるって、意外とホストが向いているのかもしれないですね。(笑」
 と、Sさんは笑いながら仰っておりました。

ビンタで吹っ切れたもの

 婚約者に失踪されて、全て有耶無耶のまま終わったら、いつまでも悔しさが心に残ってしまったことでしょう。
 その悶々たる負の感情は、Sさんの足枷となってしまい、幸せな未来へ進む際に邪魔をします。
 今回、泣き寝入りをせずにシッカリと決着をつけたことによって、Sさんの気持ちは大きく晴れたことでしょう。

 強烈なビンタで吹っ飛んだのは、不届き者の彼氏だけではありませんでした。
 Sさんが本当にビンタをしたかったのは、悔しさに囚われている自分自身の負の感情だったのかも知れません。

 そして心のわだかまりが吹っ切れた時、やっと、過去ではなく未来と向き合えるようになったことでしょう。

Sさん、お幸せに!

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