司法書士が運営するお悩み相談所

ストーカー対策,対処の相談サロン

あなたに代わって、私達がストーカーと向き合います。
サイバー犯罪に注意
ストーカーがインターネットやハイテク機器を悪用する事件
  • ■スマホやパソコンを、誰かに覗かれている気がする。
  • ■自分の名前でネット検索したら、変な情報が表示される。
  • ■盗聴・監視・不正アクセス等をされている疑いがある。
  • ■インターネットで嫌がらせや誹謗中傷をされている。
  • ■不気味なメールや、ウィルスメールなどを送りつけられる。
  • ■迷惑メールが異常に増えた。

上記のように、スマホやパソコン、インターネットなどでストーカー被害を受けている場合、「サイバー犯罪相談サロン」へご相談下さい。

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ストーカー対策のコメント

ストーカーに「やめろ!」と言っても無駄。
重要なのは、ストーカーに命令するのではなく、
ストーカーを諭すこと

セクハラ・パワハラ対策の表
鵜飼先生

ストーカーは「悪いこと」だと認識できていない

 ストーカーは、激しい思い込みや妄想に取り憑かれていて、正常な判断がしにくい精神状態になっているの。
 そのせいで、「自分が悪いことをしている」と、しっかり認識できていないわ。

  • 【ストーカーの思い込み】
  • 『自分(ストーカー)は間違ったことをやっていない。』
  • 『自分の想い・要望を受け入れない、アイツ(被害者)が悪い。』
  • 『自分がアイツに執着するのは、もともとアイツに原因があるからだ。』
鵜飼先生

終局的な解決のために、
ストーカーの目を覚まさせる

 ストーカーが、あなたに対する執着心を失わないかぎり、いつまでもストーカー行為をやめないわ。
 逃げたって追いかけてくる。
 遠くに逃げたのに、ストーカーが探偵社・興信所を使って探し出される事も、結構あるのよ。
 だから、ストーカーの捻くれた思い込みを、正してあげる・治してあげなければならない。
 「ストーカー行為は間違っていて、無意味なこと」だと分からせるのよ。
 つまり、目を覚まさせることが必要になるのよ。

  • ■どんなにストーカー行為を行っても、要望は叶わず、まったく無意味であること
  • ■今までに行ってきた行為は犯罪であること
  • ■被害者の我慢も限界であり、これ以上続けると刑務所行きになること
  • ■社会的・金銭的な制裁を受けること
  • ■加害者の名誉に深刻な傷がつき、社会的に再起不能になる恐れがあること
鵜飼先生

ストーカーに対して「やめろ!」といっても、ストーカーの心には届かない

 「やめて」と言って、すぐに止めるような相手ならば、そもそもストーカーになったりしないわね。
 ストーカーは思い込みや妄想に支配されているから、被害者や周囲の声が、ストーカーの心に届きにくくなっているの。

 そして、被害者や周囲の人間から「やめろ!」というように強く言われると、ストーカーは不満・ストレス・反発心などから頑なになってしまい、より一層に周囲の声が届きにくくなってしまうわ。
『自分(ストーカー)は、こんなにアイツ(被害者)の事を想っているのに、なんで誰も理解しないんだ。』と。

鵜飼先生

ストーカーと向き合い、諭してあげる

 ストーカーと敵対的にやり合うと、ストーカーは反発し頑なになり、ストーカー行為が更に酷くエスカレートする。
 だから、敵対するのではダメ。
 ストーカーの話をシッカリ聞いて、不満やストレスをガス抜きしつつ、悪いことをしているのだと諭してあげる。
 そして、被害者に対する執着心を失わせ、ストーカー行為をやめさせる。
 これがお互いにとって、最も負担(精神・時間・費用)が少ない解決の流れになるわ。

鵜飼先生

当事者が向き合うのは危険!

 ストーカーを諭すと言っても、被害者が直接ストーカーと話し合うのは危険ね。
 逆ギレや暴力を受ける危険性がとても高いわ。
 そもそも、恐怖の対象であるストーカーとなんて、被害者は話し合いたくもないわよね?

 また、知人・友人などといった近い人間が仲裁に入る場合でも、感情や利害関係などが邪魔をして、きちんとストーカーと向き合うことが難しいでしょう。
 だから、然るべき第三者(法律家、裁判所、警察など)が間に入って、冷静に、ストーカーと向き合う必要があるわ。

鵜飼先生

インターネットやハイテク機器を悪用するストーカーの場合

 例えば、次に挙げるような被害を受けている場合、通常のストーカー対策とは異なった対策が必要になるわ。

  • ■インターネットの掲示板へ、悪口、脅迫、個人情報などを書かれた
  • ■パソコンやスマホが被害にあっている疑いがある(侵入、覗き見、遠隔操作など)
  • ■盗聴・盗撮・通信傍受されている疑いがある
  • ■インターネットサービスのIDやパスワードを盗用され、「なりすまし」の被害を受けている(不正アクセス)

 これらの行為は「サイバー犯罪」と呼ばれます。
 そしてサイバー犯罪を行うストーカーは、「ネットストーカー」や「サイバーストーカー」と呼ばれ、通常のストーカーよりも更に陰湿で危険な行為を行うわ。
 あなたの私生活がストーカーに丸見えになってしまうから、あなたのプライバシーが深刻な被害を受けてしまうわ。
 あなたの個人情報、行動や予定、趣味嗜好、人間関係、仕事関係などがストーカーに筒抜けになってしまうのよ。
 また、更に恐ろしいのは、被害はプライバシー侵害だけにとどまらない事よ。
 ストーカーが「覗き」に飽きて、物理攻撃をするようになったら、どれほど甚大な被害を受けるでしょうか・・・
 ストーカーはサイバー犯罪行為で、あなたの情報をかなり詳細に取得しているから、恐ろしい事をしでかすでしょうね・・・

 このような場合、一刻も早く対策をしなければならないわ。
 時間が経てば経つだけ、ストーカーに多くの情報を与える事になってしまうからね。
 当相談所にはハイテク捜査の専門家チームが所属しているから、もしサイバー犯罪の疑いがある場合は、すぐに連絡して欲しいわ。
 詳しくは下記リンク先のページを読んでね!

鵜飼先生

 プラス相談サロンは、あなたに代わってストーカーと向き合う、ストーカー対策のサービスを提供しております。
 法律家や専門家のチカラを使って、スピード解決を目指しましょう!

サービス案内

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 ストーカーと向き合うサービス、証拠収集、法的措置、慰謝料や損害賠償の交渉など。
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